NLH 6マックス · GTOチャート

GTO学習

自分の席 · 前のオープン — オープンした人をタップ(間は自動フォールド)
前のオープン — オープンした人をタップ(間は自動フォールド)
ハンドを選ぶと戦略を確認できます。
カラー凡例
All-inオールイン ≥ 85%(純粋なシャブ — オールイン系が最優先)All-in/Raiseオールイン ≥ 30%・次にレイズ ≥ 15%All-in/Callオールイン ≥ 30%・次にコール ≥ 15%All-in/Foldオールイン ≥ 30%・次にフォールド ≥ 15%(両極化)100% Value攻撃 ≥ 90% かつ EV ≥ 0.06100% Bluff攻撃 ≥ 90% かつ EV < 0.0650% Bluff攻撃 50〜90%、コール混じり30% Bluff攻撃 30〜50%、コール混じりRaise/Fold攻撃 ≥ 30%・フォールド ≥ 30%・コール < 15%(両極化)Callコール ≥ 90%、または攻撃 < 30% かつコール ≥ 50%50% Call/Foldコール 30〜50%Fold上のいずれにも当たらない(ほぼフォールド)

使い方

  1. スタックの深さ(20〜300bb)を選びます。
  2. 自分の番の前に起きたアクションを順に選びます。何も選ばなければ、UTGのオープン(RFI)から始まるチャートになります。
  3. 13×13のグリッドは、各ハンドをフォールド・コール・レイズ・オールインの頻度で色分けします。マスをタップすると、そのハンドの頻度を固定して表示します。

よくある質問

GTOプリフロップチャートとは?

ソルバーが導いたバランスの取れた戦略(相手がどう対応しても突かれない戦略)を、ハンドごとの頻度で表にしたものです。多くの場面で、同じハンドを複数のプレイで打ち分けます(ミックス戦略)。

どのゲームの解ですか?

6マックスのノーリミットホールデム・キャッシュゲーム(NL25)で、オープンサイズは2.5xの1種類です。ツリーにコールドコールの枝がないため、スクイーズの場面は出てきません。

「60%レイズ、40%コール」のような混合頻度はどう使えばいいですか?

いつも同じプレイをするのではなく、その比率で2つを打ち分けるという意味です。最初は単純に、頻度の高いほうのアクションを選ぶとよいでしょう。

チャートはどうやって練習できますか?

プリフロップGTOトレーナーが同じチャートからハンドを配るので、実際に打ちながら覚えられます。